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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>大洋レコード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/" /><modified>2026-10-31T10:26:15+09:00</modified><entry><title>【希少】Wilson Lopes / Tempo&amp;#160;Maior (ブラジル直輸入盤CD) 【インスト・ミナス】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=194171109" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=194171109</id><issued>2026-10-26T18:19:08+09:00</issued><modified>2026-10-27T06:00:38Z</modified><created>2026-10-26T09:19:08Z</created><summary>ミルトン・ナシメントのサヨナラ・ツアーにも参加したギター奏者ウィルソン・ロペスが2006年に発表した、ブラジリアン・ジャズ／インストゥルメンタルの傑作『Tempos Maior』。今回入荷したCDはごく少量で、おそらく最後のフィジカル入荷となります。お探しだった方は、ぜ...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ミルトン・ナシメントのサヨナラ・ツアーにも参加したギター奏者ウィルソン・ロペスが2006年に発表した、ブラジリアン・ジャズ／インストゥルメンタルの傑作『Tempos Maior』。今回入荷したCDはごく少量で、おそらく最後のフィジカル入荷となります。お探しだった方は、ぜひこの機会に。


<p>1966年、ミナス・ジェライス州の鉱山の街ピタンギに生まれ、その後ベロ・オリゾンチへ移住。兄弟のベトとのギター・デュオで演奏家としてのキャリアをスタートさせます。トニーニョ・オルタ、そしてビトゥーカことミルトン・ナシメントら、ミナスを代表する偉大な音楽家たちとの出会いを通じて、交流を深めていきました。
</p>
<p>
</p>
<p>出会いから10年を経て、ミルトンと共に音楽を作るようになり、最後のワールド・ツアーに至るまで、その傍らでギターを弾き続けてきたウィルソン・ロペス。そんな稀有な経歴と才覚を持つ彼が、自身の名義で2006年に制作した本作は、ミナス音楽を探求するリスナーの間でも名作として知られるブラジリアン・ジャズ／インストゥルメンタル・アルバムです。
</p>
<p>
</p>
<p>ウィルソン自身の作曲でドビュッシーに捧げた「Paris」では、木管楽器や弦楽器による室内楽的なオーケストレーションを展開。ミルトン・ナシメントとの共作「Sexta-Feira」では、ミルトン本人のスキャット・ヴォーカルを聴くことができます。
</p>
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</p>
<p>以降の楽曲では、ウィルソン・ロペス（g）、ウーゴ・ファットルーソ（p）、<a href="https://taiyorecord.com/?pid=91529117" target="_blank">アルベルト・コンチネンチーノ（b）</a>、リンコウン・シェイビ（drs）という豪華な固定メンバーが演奏を支えます。
</p>
<p>
</p>
<p>「Dia Livre (Bituca&#39;s Day Off)」や「Dr. Horta」にはトニーニョ・オルタ（eg）が参加。同郷のタヴィーニョ・モウラ作「Alvorada」は、アコーディオン奏者アレッサンドロ・クラメールとのデュオで聴かせます。
</p>
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</p>
<p>ミルトン・ナシメント、ホナウド・バストス、ダニロ・カイミによる「Rio Vermelho」では、シコ・アマラルのサックスをフィーチャーしたビッグバンド・アレンジを披露。兄弟のベトを含むギター三重奏「Madrid」、そしてゲスト・ヴォーカルを迎えた「Flor de Fogo」まで、音楽家ウィルソン・ロペスの多彩な引き出しを存分に味わえる一枚です。
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  </iframe>
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  </iframe>
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  </iframe>
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  </iframe>
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]]></content></entry><entry><title>Caetano Veloso / Transa（Universal／輸入盤新品アナログLPレコード・ドイツプレス・グレイカラー・ヴァイナル仕様）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=193944929" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=193944929</id><issued>2026-10-13T15:17:16+09:00</issued><modified>2026-10-13T06:17:16Z</modified><created>2026-10-13T06:17:16Z</created><summary>
ブラジル軍政下、英国ロンドンへ亡命していたカエターノ・ヴェローゾが、1971年に当地のチャペル・レコーディング・スタジオで録音したアルバム『Transa』。1972年にブラジルで発表された本作は、ヨーロッパへの置き土産のような一枚でもあります。

英語詞を多く含む...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[
<p>ブラジル軍政下、英国ロンドンへ亡命していたカエターノ・ヴェローゾが、1971年に当地のチャペル・レコーディング・スタジオで録音したアルバム『Transa』。1972年にブラジルで発表された本作は、ヨーロッパへの置き土産のような一枚でもあります。
</p>
<p>英語詞を多く含む全7曲。英国人ラルフ・メースがプロデュースを手がけ、ディレクションはジャルズ・マカレーが担当しています。
</p>
<p>トロピカリズモの精神を体現する「You Don&#39;t Know Me」、レゲエ・サウンドへの関心がうかがえる「Nine Out Of Ten」。そして、ビートルズの「The Long and Winding Road」へのオマージュともいえる「It&#39;s a Long Way」、モンスエト・メネゼスのサンバをロックで解釈した「Mora Na Filosofia」など、聴きどころは尽きません。
</p>
<p>英国で異邦人として暮らすなかでの孤独や、故郷バイーアへの望郷の念。ジャルズ・マカレーのロックなギターをはじめ、70年代初頭のフォーク・ロック・サウンドと、ブラジル由来のリズムや音色が交錯する、モザイク模様のような素晴らしい作品です。
</p>
<p>ほかの参加メンバーは、アウレオ・ソウザ（ds）、モアシール・アルブケルキ（b）、トゥッチ・モレーノ（per）。アコースティック・サイケデリック・ブルースとも呼びたくなる「Nostalgia (That&#39;s What Rock&#39;n&#39;Roll Is All About)」には、ガル・コスタ（vo）とアンジェラ・ホホー（harp）も参加しています。
</p>
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  </iframe>
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<p><img alt="" class="pict" height="500" src="https://img-cdn.jg.jugem.jp/6ad/3275856/20261013_3497601.png" width="500" />
</p>
]]></content></entry><entry><title>Luiz Bonfa &amp; Maria Toledo / Braziliana （ユニバーサル国内盤CD &quot;ブラジルが生んだ秘蔵の名盤&quot;）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=193675366" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=193675366</id><issued>2026-09-26T08:13:28+09:00</issued><modified>2026-10-15T07:42:59Z</modified><created>2026-09-25T23:13:28Z</created><summary>映画&amp;quot;黒いオルフェ&amp;quot;のテーマ曲、&amp;quot;カーニヴァルの朝&amp;quot;などの作者として知られるルイス・ボンファ。妻のマリア・トレドと1965年に制作した本アルバム「Braziliana」は、ボンファの渡米歴、一曲目&amp;quot;Whistle Samba&amp;quot;や&amp;quot;Promessa&amp;quot;、&amp;quot...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>映画&quot;黒いオルフェ&quot;のテーマ曲、&quot;カーニヴァルの朝&quot;などの作者として知られるルイス・ボンファ。妻のマリア・トレドと1965年に制作した本アルバム「Braziliana」は、ボンファの渡米歴、一曲目&quot;Whistle Samba&quot;や&quot;Promessa&quot;、&quot;Guanabala&quot;、&quot;Sambura&quot;などで見られるチュッチュル、ダバダバを含んだスキャット、男女のハーモニーなどからソフト・ロックやラウンジ・ミュージックの系譜で語られることの多かったアルバムです。可憐で涼しげなマリア・トレドとボンファの歌唱はボサ・ノヴァの本質を表していると言って過言ではありません。一方、作曲者としての名声だけでなくギター奏者としても名高いルイス・ボンファの真骨頂を&quot;Samba de Orfeu&quot;、&quot;Boticario&quot;、&quot;P&atilde;o de A&ccedil;&uacute;car(Sugar Loaf)&quot;、&quot;Guanabara&quot;などギターをメインに据えたインスト曲で聴くことができます。指板いっぱいを駆使して広い音域で構築するヴォイシングの繊細な美しさには目を見張ります。また第一ドラム奏者としてエルシオ・ミリート（タンバ・トリオ）、第二ドラム奏者としてドン・ウン・ホマォン（セルジオ・メンデスなど）がクレジットされ、曲によってはプロデューサーのボビー・スコットの編曲による弦楽がマリア・トレドの穏やかな歌声を華麗になぞって行きます。
</p>
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  </iframe>
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  </iframe>
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  </iframe>
</p>]]></content></entry><entry><title>Liana Flores / And so it goes...(Verve／ドイツ・プレス輸入盤 12&quot;アナログ・レコード新品　片面6曲収録・片面エッチング)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=193572563" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=193572563</id><issued>2026-09-17T16:03:43+09:00</issued><modified>2026-09-25T23:23:32Z</modified><created>2026-09-17T07:03:43Z</created><summary>以前、デビュー・アルバムをCDで取り扱った英国系ブラジル人女性S.S.W.、リアナ・フローレス。

2024年にVerveからリリースされたデビュー・アルバム『Flower of the Soul』では、ボサ・ノヴァを軸に、ジャズやインディー・フォークを織り交ぜた独自のサウンドを展開。...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[以前、デビュー・アルバムをCDで取り扱った英国系ブラジル人女性S.S.W.、リアナ・フローレス。

2024年にVerveからリリースされたデビュー・アルバム『Flower of the Soul』では、ボサ・ノヴァを軸に、ジャズやインディー・フォークを織り交ぜた独自のサウンドを展開。世界中で8,400万回以上のストリーミング再生を記録するなど、着実にファンを広げています。

今回入荷したのは、さらにボサ・ノヴァのエッセンスを凝縮した6曲入りアナログEP。12インチ片面に6曲を収録し、裏面にはイラストをエッチング加工した限定仕様です。


<p>　片面6曲収録・片面エッチング&nbsp;<strong>4,715円（税込）＋送料)</strong>
</p>
<p>ロサンゼルスで、グラミー賞ノミネート歴を持つプロデューサー／ミキサー／ソングライター／マルチ・インストゥルメンタリストのポール・バトラーとレコーディング。
</p>
<p>今年初めにはボサノヴァの巨匠ホベルト・メネスカルと&quot;Midnight Lullaby&quot;でコラボレーション、さらにメイ・シモネスとの&quot;Koneko&quot;など、ブラジル音楽との接点もますます深めています。
</p>
<p>収録曲は、往年のミルトン・バナナを思わせるリム・ショットやブラシ・ワークでボサ・ノヴァのリズムを刻む&quot;So It Goes&quot;に始まり、先行配信された&quot;Silvershoes&quot;、哀しみを携えた&quot;Gemini&quot;、小気味良いサンバ・ジャズに神秘的な多重コーラスが彩りを添える&quot;So Mysterious&quot;へ。
</p>
<p>さらに、大きく揺蕩うワルツから&quot;My Favorite Things&quot;を彷彿とさせるメランコリーへ展開する&quot;Here to Stay&quot;、フォーキーで蒼く瑞々しいバラッド&quot;The Way &amp; Say Goodbye&quot;まで、6曲ながら非常に充実した内容です。
</p>
<p>ジャケでリアナの脇に佇むナイロン弦のガット・ギター、サンバ打楽器のアクセントで蠢くコントラバス、ジョビン・スタイルを思わせる少ない音数のピアノ。
</p>
<p>そして何より、可憐で伸びやかなリアナの英語ヴォーカル。
</p>
<p>その歌声や佇まいには、同じVerveレーベルの先達アストラッド・ジルベルト、そしてクローディーヌ・ロンジェにも通じる可憐さが漂いながら、サウンドそのものはより現代的でクール、クラウディなムードに包まれています。
</p>
<p>ボサ・ノヴァ、ジャズ、インディー・フォークがお好きな方には、ぜひアナログで聴いていただきたい一枚です。
</p>
<p>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Nz_r3C7Q4s0" width="560">
  </iframe>
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  </iframe>
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  </iframe>
</p>]]></content></entry><entry><title>尾崎健一監修 / M&amp;uacute;sica&amp;nbsp; LADO-B [ムジカ・ラド・ベー] （DU BOOKS 書籍)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=193464209" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=193464209</id><issued>2026-09-10T15:56:22+09:00</issued><modified>2026-10-08T07:53:06Z</modified><created>2026-09-10T06:56:22Z</created><summary>古書店とスポーツ店の立ち並ぶ神保町。この街でマニアをも唸らせるブラジル盤レコードを取り扱う『Rubbergard Record』。店主の尾崎さんがブラジル音楽の中でもインディペンデントな隠れた名盤や、知られざる自主制作盤を掲載したディスクガイドを出版されました。当店で...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>古書店とスポーツ店の立ち並ぶ神保町。この街でマニアをも唸らせるブラジル盤レコードを取り扱う<a href="https://www.rubbergard.jp/" target="_blank">『Rubbergard Record』</a>。店主の尾崎さんがブラジル音楽の中でもインディペンデントな隠れた名盤や、知られざる自主制作盤を掲載したディスクガイドを出版されました。当店でも取り扱い中の<a href="https://taiyorecord.com/?pid=183033243" target="_blank">「Lindo Sonho Delirante Vol.2 [1976-1985] 」</a>の著者ベント・アラウージョへのインタビューや、Tres Selos / Rocinannte で再発されたルリ＆ルシーナや<a href="https://taiyorecord.com/?pid=192117102" target="_blank">ブラック・ジュニアーズ</a>、エル・スールさんで購入させて頂いたポンタ・ヂ・ラマ（CD「Brazilian Match」が高評価を得た<a href="https://taiyorecord.com/?pid=163992982" target="_blank">ルイス・ミラン</a>が参加）なども掲載されています。ディープ・ディガーの更に高みを行く本書、ぜひお手元に！
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/howSAWLwB5I" width="560">
  </iframe>
</p>
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  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/50mLrBfmAMk" width="560">
  </iframe>
</p>
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  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/fajExkHwV_s" width="560">
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</p>]]></content></entry><entry><title>【中古】Gilberto Gil / EXTRA （国内盤中古アナログLPレコード見本盤 盤：VG+ スリーヴ：VG+ 歌詞・帯付)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=193329954" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=193329954</id><issued>2026-09-03T18:39:17+09:00</issued><modified>2026-09-03T09:40:00Z</modified><created>2026-09-03T09:39:17Z</created><summary>偉大な音楽家、ジルベルト・ジル。先述のロック・イン・リオ 2026 のヘッド・ライナーを務めます。そのジルベルト・ジルが1983年にリリースした名盤「Extra」。リミーニャのプロデュースで、冒頭の&amp;quot;Extra&amp;quot;に顕著なようにレゲエを取り入れ、また80年代初頭のコズ...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[偉大な音楽家、ジルベルト・ジル。先述のロック・イン・リオ 2026 のヘッド・ライナーを務めます。そのジルベルト・ジルが1983年にリリースした名盤「Extra」。リミーニャのプロデュースで、冒頭の&quot;Extra&quot;に顕著なようにレゲエを取り入れ、また80年代初頭のコズミックなシンセ・サウンドやパンク精神、ブラジリアン・ブギーを満載。また姉のナラ・ジル（&quot;Preciso de voc&ecirc;&quot;でメインvo）やセルソ・フォンセカ（g)を擁するバンダ・ウンとの初めてのコラボレイト作でもあります。
</p>
<p>【中古】Gilberto Gil / EXTRA （国内盤中古アナログLPレコード見本盤 盤：VG+ スリーヴ：VG+ 歌詞・帯付 3,800円税込＋送料）<!--TgQPHd|||[]--><!--TgQPHd|||[]--><br />
  Lado A（A面）
</p>
<p>&nbsp; &nbsp;1. Extra
  <br />
  &nbsp; &nbsp;2. E L&aacute; Poeira
  <br />
  &nbsp; &nbsp;3. Mar de Copacabana
  <br />
  &nbsp; &nbsp;4. A Linha e o Linho
  <br />
  &nbsp; &nbsp;5. Preciso de Voc&ecirc;
</p>
<p>Lado B（B面）
</p>
<p>&nbsp; &nbsp;1. Punk da Periferia
  <br />
  &nbsp; &nbsp;2. Funk-Se Quem Puder
  <br />
  &nbsp; &nbsp;3. Dono do Peda&ccedil;o
  <br />
  &nbsp; &nbsp;4. Lady Neyde
  <br />
  &nbsp; &nbsp;5. O Veado
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Y4hiihjDYA8" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BVDkTfHeXs8" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1AAdPgeKadU" width="560">
  </iframe>
  <br />]]></content></entry><entry><title>Jorge Ben / For&amp;#231;a Bruta （ユニバーサル国内盤CD&amp;#160;ブラジルが生んだ秘蔵の名盤&lt;&apos;50s~&apos;00s&gt;)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=193259059" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=193259059</id><issued>2026-08-28T21:59:08+09:00</issued><modified>2026-08-28T12:59:08Z</modified><created>2026-08-28T12:59:08Z</created><summary>ジョルジ・ベンの「Forca Bruta」(1970)、7枚目のアルバムでバックをトリオ・モコトーが務めた、サンバ・ソウルの名盤。

国内盤CDが [ブラジルが生んだ秘蔵の名盤]シリーズでリリースされてます。なんと税込1,100円！！

あのセルジオ・メンデスのヒットでお馴染み&amp;q...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジョルジ・ベンの「Forca Bruta」(1970)、7枚目のアルバムでバックをトリオ・モコトーが務めた、サンバ・ソウルの名盤。

国内盤CDが [ブラジルが生んだ秘蔵の名盤<'50s~'00s>]シリーズでリリースされてます。なんと税込1,100円！！

<p>あのセルジオ・メンデスのヒットでお馴染み&quot;マシュ・ケ・ナダ&quot;の作者であり、サンバ・ホッキ（ロック)、サンバ・ソウルのサウンドを確立したひとり。ジョルジ・ベン、後のジョルジ・ベンジョールが身近な人物や、惚れ込んだ女性について歌った作品を多く収録。バックは当時デビュー前のサンバ・ソウル・バンド、トリオ・モコトーが即興的な掛け合いを交えながら、一発勝負に近い演奏でレコーディング。後にストリングスが加えられてますが、勢いとグルーヴだけでなく&quot;Terezinha&quot;など気怠そうな落ち着いた一面も覗かせるアルバムです。女性賛歌の&quot;Oba, l&aacute; vem ela&quot;に始まり、地元の悪友チャールズ・ジュニアを歌った&quot;Charles Jr.&quot;（商品添付されたWillieさんの解説によると、アストラッド・ジルベルトのヴァージョンでも知られる&quot;Take it easy, my brother Charly&quot; と同一人物とのこと）、ホーン・セクションがいやが応にも盛り上がるタイトル曲&quot;For&ccedil;a Bruta&quot;などを収録。
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/98NZXcarUiw" width="560">
  </iframe>
</p>
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  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/DFd4MKiYKUk" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/QqiCOUNRNjc" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/QfptDDdBy14" width="560">
  </iframe>
</p>]]></content></entry><entry><title>【中古】Gal Costa / 流水 [&amp;#193;gua Viva] （国内盤中古LPレコード ジャケ:NM/盤:NM/OBI日本語対訳歌詞付)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=193156465" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=193156465</id><issued>2026-08-20T18:16:28+09:00</issued><modified>2026-10-13T05:11:51Z</modified><created>2026-08-20T09:16:28Z</created><summary>1970年代後半の彼女が、カエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、ミルトン・ナシメント、アントニオ・カルロス・ジョビン、ゴンザギーニャらの作品を採り上げ、当時最前線にいた錚々たる音楽家たちと作り上げた、軽やかで洗練された一枚です。

暑さの残る8月後半に...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>1970年代後半の彼女が、カエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、ミルトン・ナシメント、アントニオ・カルロス・ジョビン、ゴンザギーニャらの作品を採り上げ、当時最前線にいた錚々たる音楽家たちと作り上げた、軽やかで洗練された一枚です。
</p>
<p>暑さの残る8月後半に、少し涼やかな風を運んでくれるような「流水」。
</p>
<p>今回は国内盤、ジャケット・盤ともにNM、帯・日本語対訳歌詞付きの良コンディションです。
</p>
<p>国内盤中古LPレコード
</p>
<p>ジャケ:NM
</p>
<p>盤:NM
</p>
<p>OBI日本語対訳歌詞付
</p>
<p>2021年に亡くなった後、数あるオリジナル・アルバムの中からリイシュー作品に選ばれたのも本作。&quot;洗練された野生美&quot;と評されたガル・コスタがカエターノやジル、ミルトン、ジョビン、ゴンザギーニャら名だたるソングライターの作品を採り上げ、ルイザォン・マイアのe.b 、ヴァギネル・チゾのアレンジと鍵盤、トニーニョ・オルタのg、シヴーカのacc、錚々たる面子と作り上げた軽やかで完成された音世界。ヴィセンチ・パイヴァのサンバ・カンサォンをファンキーなベースラインと共に小粋にモダナイズした&quot;Olhos Verdes&quot;に始まり、ガルが初めてシコ・ブアルキ作品を採り上げた&quot;Folhetim&quot;、&quot;Pois E&quot;（トム・ジョビン＝シコ・ブアルキ）、同郷ジルベルト・ジル作の潮薫るバイアォン&quot;De Onde Vem O Bai&atilde;o&quot;、カエターノ・ヴェローゾの4曲&quot;Mae&quot;、&quot;A Mulher&quot;、&quot;Quar e&nbsp;Baiana&quot;、そしてミルトン＝カエターノの&quot;Paula e Bebeto&quot;、ミルトン・ナシメント作では&quot;Cad&eacute;&quot;も。当時30代で最前線を張っていた音楽家たちの佳曲をこれでもかと収録。
</p>
<p>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/XJkhz1ddBEQ" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/HWuyuHpd03M" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/J2MC_N9wy9c" width="560">
  </iframe>
</p>]]></content></entry><entry><title>【中古】Erasmo Carlos / Convida... [饗宴] （Polydor国内盤アナログLPレコード 中古プロモ盤 盤面:NM ジャケット：VG)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=193014366" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=193014366</id><issued>2026-08-11T15:10:31+09:00</issued><modified>2026-08-11T06:10:31Z</modified><created>2026-08-11T06:10:31Z</created><summary>
中古プロモ盤（白ラベル）
  
  盤面：NM／ジャケット：VG（角破れあり）/ OBIなし



作詞・作曲でタッグを組んだホベルト・カルロスとともに、1960年代のジョーヴェン・グアルダ／ホマンチコのムーヴメントを牽引したエラズモ・カルロス。

表現者としてだけ...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[
<p data-end="888" data-start="848"><strong data-end="888" data-start="848">中古プロモ盤（白ラベル）
  <br data-end="865" data-start="862" />
  盤面：NM／ジャケット：VG（角破れあり）/ OBIなし</strong>
</p>
<p data-end="963" data-start="890">
</p>
<p data-end="963" data-start="890">作詞・作曲でタッグを組んだホベルト・カルロスとともに、1960年代のジョーヴェン・グアルダ／ホマンチコのムーヴメントを牽引したエラズモ・カルロス。
</p>
<p data-end="1046" data-start="965">表現者としてだけでなく、数々の佳曲を生み出したソングライターとしても時代を牽引した彼が、<strong data-end="1043" data-start="1009">レコード・デビュー20周年を記念して制作した1980年の作品</strong>です。
</p>
<p data-end="1089" data-start="1048">そして本作は、<strong data-end="1082" data-start="1055">エラズモ・カルロスが日本で紹介された最初の作品</strong>でもあります。
</p>
<p data-end="1219" data-start="1091">カエターノ・ヴェローゾ、マリア・ベターニア、ガル・コスタ、ジルベルト・ジル、ヒタ・リー、チン・マイア、ジョルジ・ベンといった錚々たるアーティストがゲスト参加。エラズモの功績を讃えるとともに、リンコルン・オリヴェッチによる冴え渡ったアレンジも聴きどころです。
</p>
<p data-end="1290" data-start="1221">メロウでロマンチックなガル・コスタとの <strong data-end="1255" data-start="1241">&quot;Detalhes&quot;</strong>、チン・マイアによる <strong data-end="1289" data-start="1266">&quot;Al&eacute;m do Horizonte&quot;</strong>。
</p>
<p data-end="1382" data-start="1292">B面に返ると、ジョルジ・ベンのサンバ・ホッキ <strong data-end="1330" data-start="1315">&quot;O Comil&atilde;o&quot;</strong>、この曲のみホベルト・メネスカルが編曲を手がけたナラ・レオンの <strong data-end="1381" data-start="1362">&quot;Caf&eacute; da Manh&atilde;&quot;</strong>。
</p>
<p data-end="1494" data-start="1384">そして私的ベスト・トラックは、TV局でパーソナリティとして共に活動していた女性歌手ヴァンデルレアの <strong data-end="1469" data-start="1434">&quot;Na Paz do Seu Sorriso（平和の微笑み）&quot;</strong>。アーバンな雰囲気と転調が実に気持ち良い佳曲です。
</p>
<p data-end="1581" data-start="1496">さらに、「エリス・イン・ロンドン」の名唱でも知られる <strong data-end="1542" data-start="1523">&quot;Se Voc&ecirc; Pensa&quot;</strong> を、女性5人組フレネチカスが至福感たっぷりにカヴァーしたヴァージョンも収録。
</p>
<p data-end="1581" data-start="1496">
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xxOdf5eGzKA" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/8yneKf_R9TA?start=106" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/EQ5UJigHN0c" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BUCXnqhemU8" width="560">
  </iframe>
</p>]]></content></entry><entry><title>V.A. /&amp;#160;バー・ブエノスアイレス・エッセンシャルズ Vol.3 （インパートメント社国内盤LPレコード新品 2026.8.15発売)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=193013960" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=193013960</id><issued>2026-08-11T15:01:42+09:00</issued><modified>2026-10-20T04:07:16Z</modified><created>2026-08-11T06:01:42Z</created><summary>CDコンピレーションとして、装丁にもこだわった仕様でリリースされ、現在は売り切れ・絶版となっている
  
  『V.A. / バー・ブエノスアイレス〜フロール〜』と
  
  『V.A. / バー・ブエノスアイレス〜地中海と室内楽』
  
  から、それぞれ片面ずつを収録した両A...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p data-end="581" data-start="446">CDコンピレーションとして、装丁にもこだわった仕様でリリースされ、現在は売り切れ・絶版となっている
  <br data-end="498" data-start="495" />
  『V.A. / バー・ブエノスアイレス〜フロール〜』と
  <br data-end="528" data-start="525" />
  『V.A. / バー・ブエノスアイレス〜地中海と室内楽』
  <br data-end="559" data-start="556" />
  から、それぞれ片面ずつを収録した両A面仕様。
</p>
<p data-end="690" data-start="583">セバスティアン・マッキによる書き下ろし曲 <strong data-end="610" data-start="604">A6</strong> や、ダニエーレ・ディ・ボナヴェントゥラによるバンドネオン独奏のセルフ・カヴァー <strong data-end="657" data-start="651">B5</strong> など、現在では入手困難となっている貴重な音源も収録されています。
</p>
<p>
  <iframe allow="autoplay; encrypted-media" frameborder="no" height="166" scrolling="no" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/soundcloud%253Atracks%253A2360362532&amp;color=ff5500" width="100%">
  </iframe>
</p>


■RCIP-0388LP
■2026年8月15日リリース
■5,500円（本体5,000円+消費税）
■レーベル：bar buenos aires
■国内盤アナログレコード（30cmLP盤・東洋化成プレス）
■仕様：シングルジャケット（380gsm厚紙を使用・314×横314×厚さ3mm）＋4Pインナー
 
■ダウンロード・コード付き
■収録曲解説
■書き下ろしコラム「bar buenos aires アルバム制作ノート」
■bar buenos essentials について（本シリーズのための書き下ろし）

世界の美しく繊細な音楽を紹介するbar buenos airesが、これまでにリリースしてきた10枚のコンピレーション・アルバムに収録してきた数多くの音楽から選りすぐり、1作目から2枚ずつ両A面としてアナログ盤としてリマスタリングを施し5作品リリースするプロジェクト「buenos aires essentials」。
 
その第3弾は、2016年に発表した5作目、ボタニカルで繊細な音楽を集めた『フロール』と2017年の6作目、避暑地の昼下がりの海辺に聞こえてくるような『地中海と室内楽』から収録。今回も全曲が初レコード化となり、ギターやピアノを始めカリンバ、チャランゴなどの詩情あふれる独奏や静謐なピアノ・トリオ、そして地中海の風を感じる室内楽まで、bar buenos airesを象徴する代表曲が並びます。コンピレーションに独占収録されたセバスティアン・マッキの書き下ろし曲A6や、ダニエーレ・ディ・ボナヴェントゥラによるバンドネオン独奏によるセルフ・カヴァーB5など、既に入手不可能な貴重な音源を収めます。

■トラックリスト
Side A ＜flor＞
01. Time Of No Reply / Misja Fitzgerald Michel
02. Gandanga / Alejandro Franov
03. J&#250; Y Las Mariposas / Damian Verdun
04. Ciranda de Sonhos / Duo Taufic
05. Como S&#227;o Lindos Os Youguis (Waltz For Bebel) / David Gordon Trio
06. Flor / Sebastian Macchi
 
Side B ＜mediterranean＞
01. I Segreti Del Re / Bebo Ferra
02. Para Jobim / Paolo Fresu, Richard Galliano & Jan Lundgren
03. Il Sogno Di Doretta (Da La Rondine) / Danilo Rea
04. Clouds / Enrico Pieranunzi, Marc Johnson
05. Orizzonte / Daniele di Bonaventura
 
&#8211; Compiled by bar buenos aires
 ]]></content></entry><entry><title>【中古】Alcione / Rainha do Samba （中古アナログLPレコード ブラジル盤)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=192949936" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=192949936</id><issued>2026-08-06T15:55:36+09:00</issued><modified>2026-08-25T08:40:07Z</modified><created>2026-08-06T06:55:36Z</created><summary>2026/8/26 ご予約注文が入り売り切れました。

【中古LP】

サンバ歌手として円熟期を迎えたアルシオーネ

ベスト・トラックを収録したエレンコ第二期



【中古】Alcione / Rainha do Samba （中古アナログLPレコード ブラジル盤 3,800円税込＋送料）

盤質:...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2026/8/26 ご予約注文が入り売り切れました。

<h2 data-end="234" data-section-id="15l8t2p" data-start="225">【中古LP】
</h2>
<h3 data-end="260" data-section-id="elh212" data-start="235">サンバ歌手として円熟期を迎えたアルシオーネ
</h3>
<h3 data-end="285" data-section-id="pcj891" data-start="261">ベスト・トラックを収録したエレンコ第二期
</h3>
<p>
</p>
<p><span style="font-size:14px;"><strong>【中古】Alcione / Rainha do Samba </strong>（中古アナログLPレコード ブラジル盤 3,800円税込＋送料）</span>
</p>
<p><strong>盤質:VG+ ジャケット：VG+</strong>
</p>
<p>
</p>
<p data-end="469" data-start="372">サン・ルイス・ド・マラニャン出身。軍楽隊の隊長だった父のもとで育ったアルシオーネは、幼い頃から音楽に親しみ、トランペット奏者としての演奏技術を身につけるとともに、小学校教員の資格も取得しました。
</p>
<p data-end="567" data-start="471">教職を離れた後、マラニャン州のテレビでタレント活動を行いながらも、「サンバ歌手になる」という夢を胸にリオ・デ・ジャネイロへ。その後はブラジルを代表するサンバ歌手として誰もが知る存在となります。
</p>
<p data-end="609" data-start="569">本作は、イタリアで約2年間生活した時期以降の代表曲をまとめた、<strong>1984年リリース</strong>のベスト・トラック集。
</p>
<p data-end="785" data-start="611">1975年の代表曲 <strong data-end="662" data-start="621">&quot;N&atilde;o Deixe o Samba Morrer&quot;（サンバを死なせるな）</strong> はゴールドディスクを獲得。そのほか <strong data-end="699" data-start="681">&quot;Ilha de Mar&eacute;&quot;</strong>、<strong data-end="712" data-start="700">&quot;Sufoco&quot;</strong>、<strong data-end="733" data-start="713">&quot;Pra Que Chorar&quot;</strong>（バーデン・パウエル／ヴィニシウス・ヂ・モライス）など、彼女を代表するサンバ・ヒットが収録されています。
</p>
<p data-end="902" data-start="787">1970年代後半らしい、ストリングスやホーン、エレクトリック・ギター、エレクトリック・ピアノを取り入れたメロウなバンド・サウンドと、トランペット奏者として培われた豊かなブレス感を感じさせる圧倒的な歌唱が見事に融合した一枚です。セルジオ・モッタが監修。
</p>
<p data-end="914" data-start="904">
</p>
<p data-end="925" data-start="916"><strong data-end="925" data-start="916">【収録曲】</strong>
</p>
<p data-end="1204" data-start="927"><em data-end="953" data-start="927">N&atilde;o Deixe O Samba Morrer</em> / <em data-end="965" data-start="956">O Surdo</em> / <em data-end="982" data-start="968">Ilha De Mar&eacute;</em> / <em data-end="996" data-start="985">Tem Dend&ecirc;</em> / <em data-end="1015" data-start="999">Cajueiro Velho</em> / <em data-end="1034" data-start="1018">Gostoso Veneno</em> / <em data-end="1054" data-start="1037">Eu Sou A Marron</em> / <em data-end="1073" data-start="1057">Pra Que Chorar</em> / <em data-end="1084" data-start="1076">Sufoco</em> / <em data-end="1102" data-start="1087">Faca De Ponta</em> / <em data-end="1127" data-start="1105">Hist&oacute;ria De Pescador</em> / <em data-end="1148" data-start="1130">Menino Sem Ju&iacute;zo</em> / <em data-end="1176" data-start="1151">Pedra Que N&atilde;o Cria Limo</em> / <em data-end="1204" data-start="1179">Acorda Que Eu Quero Ver</em>
</p>
<p data-end="1204" data-start="927">
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/64vrZHtEf1c" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/5Q8VNoMzKkw" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/5NoPSEJoNtA" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/e_xOLBPzZ_w" width="560">
  </iframe>
</p>]]></content></entry><entry><title>【中古】Os Originais do Samba / 悲しみをふきとばせ（RCA国内盤中古アナログLPレコード　盤面：Mint／ジャケット：VG+）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=192898723" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=192898723</id><issued>2026-08-02T08:21:40+09:00</issued><modified>2026-08-01T23:21:40Z</modified><created>2026-08-01T23:21:40Z</created><summary>
【中古】Os Originais do Samba / 悲しみをふきとばせ

（RCA国内盤中古アナログLPレコード　盤面：Mint／ジャケット：VG+　3,080円税込＋送料）

タイトなパゴーヂ・サンバのビート、情熱的なシンガロング、そして至福のコーラス・ハーモニー。

リオ・デ・ジャ...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[
<p><span style="font-size:14px;"><strong>【中古】Os Originais do Samba / 悲しみをふきとばせ</strong></span>
</p>
<p>（RCA国内盤中古アナログLPレコード　盤面：Mint／ジャケット：VG+　3,080円税込＋送料）
</p>
<p>タイトなパゴーヂ・サンバのビート、情熱的なシンガロング、そして至福のコーラス・ハーモニー。
</p>
<p>リオ・デ・ジャネイロ出身の6人組サンバ・グループ、<strong>オス・オリジナイス・ド・サンバ</strong>が1974年に発表した名作です。当時は日本でもRCAから国内盤LPとして発売され、多くのブラジル音楽ファンに親しまれました。
</p>
<p>アルバム・タイトルにもなっている <strong>&quot;Pra Que Tristeza&quot;（悲しみをふきとばせ）</strong> は、「泣かないで、歌って生きる人に悲しみはない」という前向きなメッセージが込められた代表曲。また、今なお多くのサンビスタに愛される名曲 <strong>&quot;Canto de Amor&quot;</strong> は、デルシオ・カルヴァーリョのペンによる作品です。
</p>
<p>邦題を並べるだけでも、このグループの魅力が伝わってきます。
</p>
<p>「思い出と花」
  <br />
  「アルネストのサンバ」
  <br />
  「馬鹿な奴」
  <br />
  「エビのケンカ」
  <br />
  「悲しみをふきとばせ」
  <br />
  「気取り屋のムラータ」
  <br />
  「噂」
  <br />
  「愛の歌」
  <br />
  「内緒話」
  <br />
  「いざこざ」
  <br />
  「誰もくれない」
  <br />
  「俺は知らないよ」
</p>
<p>喜びも悲しみも、日々の出来事も、すべてをサンバに乗せて歌い上げる――そんなオス・オリジナイス・ド・サンバらしさが凝縮された一枚です。
</p>
<blockquote>
  <p>
    <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Y55bNc3G9DY" width="560">
    </iframe>
  </p>
</blockquote>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/cGbGpUSVbdc" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/8rTvPbqwtDQ" width="560">
  </iframe>
</p>]]></content></entry><entry><title>Jo&amp;#227;o Donato / Lugar Comum （ユニバーサル社国内盤CD)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=192580648" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=192580648</id><issued>2026-07-09T17:28:34+09:00</issued><modified>2026-07-09T08:28:34Z</modified><created>2026-07-09T08:28:34Z</created><summary>【夏のおすすめ】ジョアン・ドナート『Lugar Comum』国内盤CDが1,100円！ブラジル音楽史に残る傑作

&amp;quot;ブラジルが生んだ秘蔵の名盤&amp;lt;&amp;#39;50s〜&amp;#39;00s&amp;gt;&amp;quot; シリーズ


晩年はジャルズ・マカレーとのヌード・ジャケットが話題となったデュオ作や、息子...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>【夏のおすすめ】ジョアン・ドナート『Lugar Comum』<strong>国内盤CDが1,100円！</strong>ブラジル音楽史に残る傑作
</p>
<p data-end="286" data-start="253"><em data-end="286" data-start="253">&quot;ブラジルが生んだ秘蔵の名盤&lt;&#39;50s〜&#39;00s&gt;&quot; シリーズ</em>
</p>

<p data-end="408" data-start="288">晩年はジャルズ・マカレーとのヌード・ジャケットが話題となったデュオ作や、息子ドナチーニョとの共演、さらにトゥリッパ・ルイスら若い世代とのコラボレーションでも注目を集めた、ブラジルを代表する鍵盤奏者・コンポーザー、<strong data-end="407" data-start="394">ジョアン・ドナート</strong>。
</p>
<p data-end="499" data-start="410">本作『Lugar Comum』は、渡米を経て自身のフュージョン志向をさらに深め、帰国後第一作『Quem &Eacute; Quem』（1972年）に続いて1975年に発表された代表作の一つです。
</p>
<p>
</p>
<p data-end="683" data-start="501">バイーア滞在中に交流を深めた<strong data-end="527" data-start="515">ジルベルト・ジル</strong>が共作・サポート・ヴォーカルで大きく貢献。タイトル曲&quot;Lugar Comum&quot;をはじめ、&quot;E Menina&quot;、&rdquo;Bananeira&rdquo;、&rdquo;Emori&ocirc;&rdquo;など、現在も多くの音楽家に愛され続ける名曲を収録しています。タイトル曲はセルジオ・メンデス ft.<strong data-end="660" data-start="640">DREAMS COME TRUE&nbsp;</strong>によるカバーでも広く知られるようになりました。大洋レコードのカタログでは、<a href="https://taiyorecord.com/?pid=98830612" target="_blank">ヴァネッサ・モレーノもベースとのデュオで</a>採り上げていることも印象的です。
</p>
<p>
</p>
<p data-end="782" data-start="685">浮遊感あふれるエレクトリック・ピアノ、自身の柔らかなヴォーカル、アフロ・ブラジリアンなファンク・グルーヴ。それらが溶け合い、ジョアン・ドナートにしか描けない<strong>「類稀なるエキゾチック音世界」</strong>を生み出しています。
</p>
<p>
</p>
<p data-end="873" data-start="784">参加メンバーも豪華で、ジルベルト・ジルに加え、<strong data-end="824" data-start="807">ホジーニャ・ヂ・ヴァレンサ</strong>（g）、<strong data-end="837" data-start="828">ノヴェッリ</strong>（b）、<strong data-end="858" data-start="841">ウィルソン・ダス・ネヴィス</strong>（drs）が名を連ねています。
</p>
<p>
</p>
<p data-end="901" data-start="875"><strong data-end="901" data-start="875">この内容で国内盤CDが1,100円（税込）。</strong>
</p>
<p>
</p>
<p data-end="953" data-start="903">ブラジル音楽をこれから聴き始める方にも、長年親しんできた方にも、自信を持っておすすめしたい一枚です。
</p>
<p>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/98NgSxDWJis" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xoSsClV6aTg" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/uITJko6Pj8Y" width="560">
  </iframe>
</p>
<p>
  <iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/r_JGXRnCj5U" width="560">
  </iframe>
</p>]]></content></entry><entry><title>Zimbo Trio (1964) (ブラジル直輸入LPレコード・リイシュー新品　重量盤)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=192521977" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=192521977</id><issued>2026-07-06T16:56:22+09:00</issued><modified>2026-07-06T07:56:22Z</modified><created>2026-07-06T07:56:22Z</created><summary>サンバ・ジャズ・トリオ、最高峰の頂きに君臨したグループの1st。先進的な快速サンバ・ジャズで鮮烈な印象を与えた名盤が重量盤でリイシュー！【Rocinante/Tres Selos】


　近年、「サンバランソ」「小瓶横丁」といったキーワードとともに、1960年代ブラジルのインス...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[サンバ・ジャズ・トリオ、最高峰の頂きに君臨したグループの1st。先進的な快速サンバ・ジャズで鮮烈な印象を与えた名盤が重量盤でリイシュー！【Rocinante/Tres Selos】


<p>　近年、「サンバランソ」「小瓶横丁」といったキーワードとともに、1960年代ブラジルのインスト・サンバ・ジャズが改めて注目を集めています。その中心に位置する名盤が、このジンボ・トリオのデビュー作です。
</p>
<p>　様々な歌手やプレイヤーのサイドマンとして実績を積んでいた、アミルトン・ゴドイ(p)、ルイス・シャヴィス(b)、フビーニョ・バルゾッティ(drs)が、バーのBGMとして消費される音楽ではなく、真剣に耳を傾けるべきブラジル・インストゥルメンタルを目指して結成されたのがジンボ・トリオでした。
</p>
<p>　ゴドイ兄弟のアヂウソンが書いた&quot;Zimbo Samba&quot;に始まり、ルイス・ボンファが妻のマリア・トレドと書いたボサ・ノヴァ&quot;Menina Flor&quot;、そして大胆にアグレッシヴさを増した&quot;イパネマの娘&quot;など鮮やかに高速なサンバ・ジャズの数々。逆にバーデン・パウエル作の&quot;ビリンバウ&quot;では、アルコ弾きや転調という押し引きの美学を見せています。
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<p>　B面に回るとサンビスタ、ゼー・ケチ作でナラ・レオンも歌った&quot;Diz Que Fui Por Ai&quot;を、ピアノとコントラバスのオブリガート、テンポ・チェンジで洗練された楽曲として聴かせてしまう技が見られ、ジョビン作品&quot;Vivo Sonhando&quot;を単なる美しいボサ・ノヴァではなく、強烈なユニゾンの応酬によってドラマティックな器楽作品へと昇華しています。ルイス・シャヴィス作の&quot;O Norte&quot;は北東部リズムをドラム・キットに置き換えたフレーズをイントロやソロに用いたりと、当時同時進行のブラジル音楽の新しい表情を描いた、意欲的で画期的な大傑作と断言します。
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<p>　その後もジンボ・トリオとして、翌年のエリス・レジーナ＆ジャイール・ロドリゲスとのフィーノ・ダ・ボッサを始め、このオリジナル・メンバーで2000年代まで活動、音楽養成所CLAMの創立、ブラジルのジャズ史にその名をしかと刻みます。
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<p>　オリジナル盤の象徴でもあったジャケットのくり抜き加工も忠実に再現。作品そのものだけでなく、当時の空気感まで味わえる嬉しいリイシューとなっています。
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]]></content></entry><entry><title>mama!milk / Latitude（MY BEST RECORD! 国内盤LPレコード)[2026/6/24発売]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.taiyorecord.com/?pid=192286048" /><id>https://www.taiyorecord.com/?pid=192286048</id><issued>2026-06-20T16:36:25+09:00</issued><modified>2026-06-20T07:36:25Z</modified><created>2026-06-20T07:36:25Z</created><summary>2008年のフロレンシア・ルイス初来日プロモーション・ツアーで名古屋TOKUZOに出演、弊店ともそこからのご縁を頂いております京都の独創的な室内楽デュオ、mama!milk。生駒裕子(accordion)が呼吸して紡ぎ出す透き通った高音、清水恒輔(contrabass)のプリペイドしつつのアル...</summary><author><name>大洋レコード</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2008年のフロレンシア・ルイス初来日プロモーション・ツアーで名古屋TOKUZOに出演、弊店ともそこからのご縁を頂いております京都の独創的な室内楽デュオ、mama!milk。生駒裕子(accordion)が呼吸して紡ぎ出す透き通った高音、清水恒輔(contrabass)のプリペイドしつつのアルコ弾きは揺らめく和音の重心。寺院、庭園、美術作品、工場跡など演奏空間の特性に応じて作編曲される楽曲は、静寂と余韻の中にデカダンス、ロマンチシズム、幻燈の揺らぎ、映像的な風景を音で描き出していきます。今回リリースされたのは、金沢21世紀美術館で2006年10月7日、エンジニア東岳志によって録音されたもの。

現在の演奏スタイルの礎になったmama!milkの記念碑的2006年ライブ録音がCDとLPで発売。

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